“Re:bound” RE:PUBLIC Annual Conference


この夏、デザイナーや研究開発職、企画職、経営職等、クリエイティブな活動を進められている皆様と共に、様々な社会的境界についてディスカッションし、リデザインするアニュアルカンファレンス「Re:bound」を開催します。

重大な問題をもたらすと同時に、大きなイノベーションの可能性を秘めている社会的境界が存在している、いくつかのテーマにおいて、スペシャルゲストを招いたトークを皮切りに、各テーマに関する境界の本質、そして境界を書き換えるためのアイデアについてディスカッションしていきます。
会場は、大地の芸術祭の里として有名な越後妻有。アートを通じて、地域と人、地域と自然の境界を書き換えたこの土地で一夜を過ごすことで、日常から離れ、テーマに基づく境界、あるいは自分自身が直面している境界についても向き合う場としていきます。
開催期間は9月21日(日)、22日(月)(23日(火・祝)には希望者向けの観光ツアーを開催します。)です。
Facebookのイベントページはこちらから。
また、お申し込みはこちらから。(※Peatixでのお支払いを持って予約完了となります。Facebookイベントページの参加表明では予約にはなりませんのでご注意ください。)

Re:boundについての情報は、今後随時更新していきます。お楽しみに!

We’ll hold “Re:bound” Re:public annual conference on Sep 21th though Sep 22th. We’ll discuss some boundaries of themes which have problems and capabilities. Some people who is active in their own fields come as the special speaker. 
The field is Echigo-tsumari area which is famous for the local art field. 
FB event page is here. The application form is here. 

We’ll update information about “Re:bound” from here. Don’t miss it!

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